1979年1月3日水曜日
Since `94
Produced by PZ
M.E.T.H.O.D MAN にがっつりはまった15の夜
ヘッドフォン着け重いビートに乗る 1年後自らマイクを取る
I was just like wanna be mc, you must learn
数少ない情報から学びつづったライム
to time for some time for some action x2 客がノーリアクション
だってfuck knows あの日のrap show 構うことなく
Microphone check 1,2 here we go 声からして叫んだ意思の
先にあったのは信じたあのワード the world is yours x2
*All heads realize, recognize, real heads on the rise, recognize
you better recognize x2
独特なフロー 毒吐くライム シンプルなループ シンプルなスタイル
2 turntables and a mic ステージもフロアも着こなしてたオーバーサイズ
気付いたら口にしてたrepresent, respect, sell out, keep it real, my men
意味調べて知ったブラックミュージックの概念
33回転のビートには過去の名盤 サンプリングにwake up
計算よりもひらめいた名案により生まれる定番
ジャズにファンクにブルースにソウル MPCのマジックでドープに
なった音に貪欲で偽りないラップ乗る それがソース
*
saga continue 未だにのめり込んでる
音符やキーやコードよりピュアな歌詞が ど真ん中のミュージック
価値は聞く耳のセンス 良いも悪いも感性でつける点数
だから歌う光に影 笑顔に涙 胸の内全部
誰が誰をディス 誰がどんなビッグ 誰がフェイクシット 誰がポップシット
そんな事はどうでも良くて 薄っぺらなラブよりも濃くて
過酷な現実 ささやかな幸せから生まれる俺の芸術
値打ちなど付かなくてもいい 今ある想い届いてほしい
胸高鳴ったあのミュージックから 夢が持てたあのミュージックから
人とつながったあのミュージックから 強くいれるあのミュージックありゃ
笑みのわけをこのミュージックから 痛みの意味もこのミュージックから
本心送るこのミュージックから 愛すら言えるこのミュージックなら